GACKT、テレビ、映画、アニメ、コミックなどの情報及び感想を、日々徒然なるままに書いています。
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2010年10月12日 (火) | 編集 |
10/10新歌舞伎座、行ってきました。

もう、もう、もう!

GACKTの美しさ、妖艶さ、儚さ、気高さを

再確認出来ました。


席は一番前の上手側で

終わった頃には首が痛かったけれど

GACKTの立ち位置が上手側が多かったので

登場シーンは、常に目の前にGACKT!

ほんの数メートルのところにGACKT!

ガン見する私の視線も十分届くところにGACKT!で

エゴプラのかほりに包まれながら

襟足の生え際や、長く濡れた睫毛など

細か~~いところまで

しっかり見てきました。


殺陣は忍者部隊がダンサーだし

演武のような感じかなと思っていましたが、

とんでもなくしっかりした殺陣で

一振り毎に力のこもった、

迫力満点のすばらしいものでした。(大満足です)

しかも、白く美しい太ももには

思わずクラっ!

一瞬除いたシークレットエリアに

「おっ!」・・・と、目玉が飛び出すほど見開いてしまいました。

残念なことに一度きりでしたが。。。(←こらっ!)

おなかいっぱい、美味しゅうございました。

ありがたや、ありがたや。


残念だったのが、2点。

ひとつは、最後の円月殺法の時

私とGACKTの間に、嶋田久作さんがいてよく見えなかったこと。

ふたつ目は、カーテンコールがなかったこと。

お芝居なのに、カーテンコールがないなんて

しかも歌舞伎座なのに・・・

これにはかなり不満が残りました。

家に帰ってからも、母とふたり

あれはないよねぇ!と愚痴。

でも、姪に「どうだった?」と聞かれると、もうデレデレで

「いい、言わなくてもいい。その顔でわかった」とドン引きされました。

なにはともあれ、良いものを見せていただきました。

ごちそうさまでした!

001.jpg


新しい新歌舞伎座は、ビルになっていました。

便利かもしれないけど、情緒がないですなぁ。。。
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